龍は、この手から世界に向けて放たれる!


「日本から世界に向けて」。

それが日本発スニーカーブランド DRAGON BEARDの誕生コンセプトであり、

永遠のテーマでもある。


日本には数多くのシューズメーカーが存在する。

しかし、DRAGON BEARDのように「世界」にこだわるブランドは他に類を見ない。


DRAGON BEARDが「世界」にこだわる理由。

それは、「日本」が誇るべき高度な技術や、

日本独自の優れたセンスを世界中に発信したいという想いに他ならない。


ヨーロッパテイスト溢れるデザインの中に垣間見える、

ブランドアイコンの「龍の髭」を始めとした「和」の香り。

そんな面からも、同ブランドの「日本」に対するこだわりが垣間見える。


また、機能性の実現や美しい加工を施すために、一足一足、手作業でフィニッシングを施している。

大量生産・大量販売が常識となっているシューズ業界で、

これほどのこだわりを持ったブランドがあるだろうか?

―今日も、DRAGON BEARDから世界に向けて発信される。


日本人が持つ、高度な技術や高い美意識が―。


美しいだけの靴は不要だ!


「美しいだけではない、機能性だけではない」。
それこそがDRAGON BEARDの真骨頂だ。
一切の無駄をそぎ落としたソリッドなボディーライン、しかしソールを見れば、無骨とも思えるほどの機能性を秘めている。美しいデザイン性と高い機能性を兼ね備えた一足。
この一足を作り出しているのは、プロデューサーやデザイナー、靴職人などの高き技術を持った者達だ。彼等に妥協という二文字は存在しない。
ただ流行を追っただけのデザインはいらない。見た目だけにこだわり、
履きやすさを軽視した靴はいらない。
そんな、靴作りの姿勢から、1シーンズで何百足以上もの靴をデザインしながらも、実際に商品化されるのは数パーセントにも満たないという。しかし、そのこだわりから生み出された一足には、履く者を酔わせる魅力に満ち溢れている。
衝撃に強いハニカム構造のインソール、ユーズド感に満ちたクラック加工、スニーカーながらモードテイストを醸し出すクールなデザイン。これまでに、多くの魅力を持った一足が職人達の手によって生み出された。 今日も、ここから新しい一足が生まれる。職人のプライドと技術、そして想いが込められた一足が。

一歩一歩刻まれる、龍の歴史


2000年、「日本から世界へ」をコンセプトにひとつのスニーカーブランドが誕生した。それが「DRAGON BEARD」だ。
欧米ブランドのスニーカーが主流の中、DRAGON BEARDは「日本」発のスニーカーブランドとして注目を集め、ストリートにブランドアイコンの「龍の髭」が溢れるようになるには、さほど時間を要さなかった。
DRAGON BEARDの知名度や人気が向上しても、同ブランドの「変革」が止まることはなかった。

「絶え間なく変わり続けること」。人気モデルが発表されると、それに類似したデザインばかり乱立される業界において、DRAGON BEARDの行動はまさに冒険だ。
しかし、その結果、スポーティーラインのDB SERIESを始め、現在のドレススニーカーブームの一端となったDX SERIES、ダンスをモチーフとしたDD SERIESといった、オリジナリティー溢れるモデルが生まれた。
龍の進化は止まらない。そして、その進化が歴史となって紡がれていく―。



ドラゴンベアード(DORAGON BEARD)













ドラゴンベアード(DORAGON BEARD)は日本発のシューズメーカーとして、現在すばらしいシューズを世に送り出しています。その人気の秘密は、大量生産・大量販売を主流とする中で、手作業の工程を大事にしていることにあります。職人さんが一足一足手作業で大事にフィニッシングを行い、隙のない仕上げをしているのです。

adidasやpuma、NIKEといったヨーロッパやアメリカのメーカーが完全に主流となったスニーカー市場で、純国産のスニーカーブランドが挑戦していくためにこだわった品質と見た目に非常に高い評価が集まっています。

ロゴはブランド名のドラゴンベアード(竜のひげ)をモチーフに、龍の威厳を誇示するかのような3本のひげによってあらわされています。独創的なブランドロゴもまた人気の秘密ではないかと考えております。